宮本久史 プライベートバンキングオフィス



共に未来を考える。それが私が考えるプライベートバンキングの役割です。






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宮本久史プロフィール

宮本久史

昭和44年11月生まれ37歳 (平成19年現在)

玉川大学(工学部経営工学科)卒業後食品メーカーを経て、25歳時に(財)社会経済生産性本部認定コンサルタント取得(その年の最年少取得者)

平成13年7月FP事務所「お財布救急隊」開業、金融機関、FP事務所に勤務経験が全く無いにも関わらず自身の経験(相続や資産運用経験)を元に 「こんな金融サービスがあったらいいな。」をインターネット中心に表現することにより、独立後1年半後に個人相談の依頼が途絶えることが無いFP事務所となる。

その活動は、新聞社を始め、各種機関紙などで取り上げられる。

現在では個人相談依頼のみならず、公共機関、労働組合、企業からのライフプランセミナー開催の依頼・問い合わせも多い。

個人相談では最近は特に30〜50代を中心とした「守りながら増やす資産運用」、「保険の相談」、「相続対策」が多く、付き合いの長い相談者とは本業のお金に関する相談意外にも意見を求められることも多い。

ちなみに趣味は戦国時代、幕末時代の人物研究。





プライベートバンキングサービスを立ち上げたきっかけ

 私は2001年に開業し、特定の金融機関に属さないファイナンシャルプランナー事務所として営業してきました。これまでは、生命保険の見直しや住宅ローン相談、ライフプラン相談などを中心に行い、相談者の大多数である中流の人たちの生活を応援してきました。

私自身もいわゆる普通の家庭の人々の役に立てる相談業務をしたいと思っていましたし、実際、依頼のある相談者も世帯年収で500〜800万円くらいの層がほとんどでした。





プライベートバンキングを利用する人が増加しています

 これをご覧になっている方の中には、検索サイトで「プライベートバンク」「プライベートバンキング」というキーワードを入力して、このページにたどり着いた方もいると思います。

そもそもプライベートバンクのルーツは外国で、主にヨーロッパ型とアメリカ型に大きく分けられます。ヨーロッパ型は、通常は資産額がかなり大きい富裕層を対象としたもので、運用額は最低2億円から5億円などとなっているところも少なくなく、大きく殖やすというよりは、資産を守るための運用が中心になっています。

それに対しアメリカ型は5000万〜1億円程の準富裕層をターゲットとしたもので、いくつかの金融商品を組み合わせ、リスクを取ってでもリターンを求める、攻めるタイプの運用をします。




事務所紹介

事務所名

宮本久史 プライベートバンキング オフィス

運営会社

(株)ファイナンシャルプランナーズ花園  代表取締役 宮本久史

住所

〒262−0021
千葉県千葉市花見川区花園町36−1 オリジン宮本101
TEL:043-274-3230
FAX:043-274-8581 

※ 宮本へのご質問・コンサルティングに関するお問い合わせは、こちらの専用フォームよりお気軽にお寄せ下さい。




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